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RGISの意味

RGISとは、Retail Grocery Inventory Services(リテール・グロサリー・インベントリー・サービス)の略で、RGISグループは棚卸業界の先駆者として事業を拡大し続けてきました。現在は、世界中で数多くのお客様に様々なサービスを提供しています。

         年の実績


グローバルリーチ

RGISは、ヨーロッパ、ラテンアメリカ、アジア太平洋にオフィスを構えています...​

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⾰新的な在庫管理ソリューションサービスを世界43ヶ国で提供

3,000のグローバル顧客に対して年間 174,000件以上の棚卸を実施・完了しており、プロジェクトを確実かつ効率的に完了させるための適切なリソースを有しています。




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RGISテクノロジー

モバイルテクノロジー

スピードと正確性を実現するテクノロジーを駆使して、必要なデータを確実に収集します。

研究開発

より良いサービスの提供に向け、日々ハードウェア・ソフトウェアの改良・開発を進めています。

店舗レイアウトソフトウェア

店舗レイアウトソフトを活用することで、お客様の店舗を視覚的に分析可能です。

RGIS-棚卸・在庫管理のパイオニア

1958年、それまでは自社で行なうことが当たり前だった棚卸を代行する会社としてThomas J. NicholsonがRGISを設立。わずか数年のうちに事業はアメリカ中西部から大きく拡大し、全米そして全世界でサービスを提供するまでに成長しました。
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    1950年代

    1958年にRGISを設立。本社が創立者Nicholsonの自宅地下室から米国ミシガン州デトロイトに移される。
     

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    1960年代

    イリノイ州・フロリダ州・ウィスコンシン州・オハイオ州・ミズーリ州・インディアナ州・ルイジアナ州およびミネソタ州に拠点開設。さらに、初の海外拠点としてカナダに拠点を開設。
     

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    1970年代

    電子電卓等の新しいテクノロジーに積極的に投資。

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    1980年代

    オーディット専用マイクロコンピュータを独自開発。また、本社にデータセンターを設置。

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    1990年代

    メキシコ・カナダ(ノヴァスコシア・ブリティッシュコロンビア)・イスラエル・ブラジルなどの海外拠点を次々と開設。テクノロジー面でも大きな飛躍を遂げる。
     

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    2000年代

    10ヶ国以上に新たに拠点を開設。RM-1端末を開発、これにより棚卸作業が格段の進歩を遂げる。投資会社Blackstone社がRGISを買収。
     

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    2010年代

    棚卸結果のリアルタイムでの確認やモバイルアプリケーションの開発など、新たなテクノロジーを次々と導入。

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    2020年~現在

    ヨーロッパ・ブラジルにおけるIvalis社の買収およびWIS UK・メキシコの買収により、世界中への展開力が強化されるとともに、フランチャイズ展開が可能となりました。最先端の高度なテクノロジーへの投資が、NGENクラウドシステム、音声認識、フィンガーレーザー、RFID などの革新的な棚卸ソリューションの提供を可能にします。



私たちのリーダーシップ

Asaf Cohen  

Asaf Cohen

Chief Executive Officer 

Sudipto Nandy  

Sudipto Nandy

Chief Information Officer - International

Heinz Krause  

Heinz Krause

Chief Financial Officer – International

Elise Cordier  

Elise Cordier

General Counsel and DPO - International

Greg Schooneveldt  

Greg Schooneveldt

President, Asia Pacific

 
Pierrick Min  

Pierrick Min

President, Europe

Nicola Stevens  

Nicola Stevens

Vice President of Operations – International

Jan Morlok  

Jan Morlok

Director of Global Expansion